校章

飯田市立和田小学校

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‘H22年度’ カテゴリーのアーカイブ

思いっきりスキーを満喫! スキー教室開催

1月31日(月)に,駒ヶ根高原スキー場においてスキー教室を行いました。当日は晴れわたり,駒ヶ根市,南アルプスも一望できるほどの絶好のスキー日和。前日降った雪のおかげで雪質もよく最高のコンディションの中,スキーを存分に楽しんでくることができました。初めてスキーに挑戦した1年生,小学校生活では最後のスキー教室となった6年生。インストラクターの先生方の指導を受け、それぞれ自分の滑りを高め,心に残る一日にすることができました。精いっぱい頑張った1年生は帰りのバスの中ではぐっすり休んでいました。

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イノシシの解体

 6年生は,総合的な学習の時間に地元の山肉料理屋「星野屋」さんに行きました。

 まず,ご主人の片町さんに動物のことについてのお話をお聞きしました。動物たちの親子の絆のこと,人間との関係のこと―。私たち人間は動物たちから学ぶべきことがたくさんあるということに気づかされました。

 その後,イノシシの解体を手伝わせていただきました。締まった筋肉にうすく脂の層がのっているイノシシの体の中は,とてもきれいでした。皮も骨もしっかりとついていてなかなか思うようにはいきませんでしたが,片町さんに丁寧に教えていただきながら,少しのお肉も無駄にしてはいけない,という気持ちで力を合わせて進めていきました。最後はあばら骨を取るところまでやらせていただきました。

 パック詰めされてスーパーで売られているお肉も元は動物であり,私たちは命をもらって食べさせてもらっているのだということを実感することができました。

 

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にんじんの味を生かすには・・・

 一学期から毎日のように畑に通い,育ててきた人参。10月に無事収穫することができました。大きな人参がごろごろと。大豊作でした。そのにんじんを使って,にんじんクッキーやにんじんパンをを作りました。にんじんクッキーは,お店屋さんを開いて全校の皆さんに食べてもらいました。「おいしかったよ!」と,大好評でした。

 しかし,「にんじんの味がもっとすればいいのに・・・」と考えている子どもたち,つどいの時間に全校の皆さんにこれまで食べておいしかったにんじんの料理を聞きました。それを参考に,3学期は自分たちの育てたにんじんの味がいっぱいする料理について考えていきたいと思います。

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箏に挑戦!

 お正月によく耳にする曲、宮城道雄作曲「春の海」の鑑賞に合わせて、6年生は箏の演奏にチャレンジしました。

 鍵盤とは違い、漢数字を追いながらの演奏です。ちょっと目を離すと、出したい音の弦とは違う弦を弾いてしまいます。「七七八・七七八・」と、友達に楽譜を読み上げてもらって弾いたり、ひとつずつの音を確かめながら弾いたり、ゆっくりですが、『さくらさくら』を演奏してみました。

 「難しいけどおもしろい!」と子どもたち。 普段ふれることのない日本の楽器を演奏することができて、楽しかったようです。 中学校からお借りしている楽器なので、いつでも演奏できるわけではないのですが、これを機に、日本の音楽にも親しみをもってくれたらいいなぁ・・・

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なわとび発表会

縄跳びも二年目になるとかなり上手になってきました。縄跳びカードでチャレンジし、自分の技を高めます。子どもたちがやる気を燃やすのは「長持ちチャンピオン」。最後までとび続けるとチャンピオンです。わざと体力と両方が必要です。また、去年は綾とびが難しくて苦戦しましたが、今年は少しずつとべるようになってきました。サイドクロスや、二重跳びができるようになった人もいます。最後は、連続技を作って発表会です。自分のできる技を4つつないでリズミカルに跳びました。一人一人に工夫が見られました。最後に「先生!」といわれ跳んでみたものの・・失敗失敗。練習が大切でした。

大縄跳びでは、はじめはなかなか入れない子もいましたが、みんな入れるようになりました。入れるようになると「楽しい!」という声がたくさん飛び交います。和田小学校ではいろいろな学年とともに大縄跳びで遊んでいます。上級生に教わってもっとうまくなりたい!2年生です。

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和田の家にいきました。

保育園では折々お散歩でよっていた和田の家に行って、お年寄りの皆さんと交流しました。水戸黄門や歌を聞いてもらいました。にこにこして聞いて下さって、みんなの難しい質問にも(どんなお菓子が好きですか?等々)答えていただきました。手をぎゅっと握ってにこにこして下さって、みんな温かい気持ちで帰ってきました。今度はもっとお話ししたり、肩たたきしよう、と思っているようです。

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あいさつについての連学年集会

 6年生が、3学期は、あいさつをよくしていこうと全校集会を開いてくれました。

 それを受けて、1・2年生では、連学年集会を開き、あいさつについて考えました。

2年生が中心になり、

 あいさつできるようになってきたこと、まだまだだなと思うこと、

 気持ちのよいあいさつのことについて話し合いました。

みんなで自分からあいさつをして、みんなで気分がよくなるいいなと思います。

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完成! オリジナルエプロン

  5年生の家庭科では、自分でお気に入りの布を選び、自分の体に合わせてサイズを決め、初めてのミシン縫いでエプロンを作りました。 練習布ではうまくミシン縫いができたのに、本番となると直線が曲がってしまったり、返し縫いを忘れてしまったり・・・ それでも、慣れないミシンに悪戦苦闘しながら、エプロンと共布で作ったエプロン袋を自分の力で完成させることができました。

  エプロンのポケットは、友達と布を交換しあってカラフルに仕上げた子もいます。 エプロンのすそに、飾り糸で自分のイニシャルを入れた子もいます。 マジックフェルトを使って、エプロンや袋にワンポイントを入れた子もいます。世界に一枚の、オリジナルエプロン。早く使いたくて、完成と同時に持ち帰りました。

           

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明日の「合唱アンサンブル発表会」に向けて~音楽集会

 今日の音楽集会は,明日開催される下伊那合唱アンサンブル発表会にエントリーしている児童の発表を行いました。

 まず最初に登場した5年生児童。独唱への参加です。「峠の我が家」をしっとりと歌い上げ,その美しい声が体育館にやわらかく広がりました。その後の全校による感想の語り合いでは,「声がすごくきれいだった」という発言がたくさんありました。

 次は,6年生女子5名による「埴生の宿」です。5人のハーモニーが美しく,全校の感想でも,響きの美しさに対する感想がたくさんありました。

 明日,和田小の子どもたちの歌声がホールいっぱいにやわらかく響くことを願っています。

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「あいさつを響かせよう」~児童集会~

  児童会総務が中心となって企画し,3学期最初の児童集会を行いました。今日は,「あいさつ」についての集会です。

 「自分の願いを聞かせて下さい」という司会の言葉に,ほとんどの子が挙手をして発言しました。「自分からあいさつをしたい」「相手の名前を言いたい」「人に伝わるように言いたい」「校庭で遊んでいる人に自分からあいさつしたい」「相手の目を見てあいさつしたい」「大きな声ではっきりといいたい」などなど…。自分の言葉でそれぞれの願いを語る子どもたちの姿に,逞しさと成長を感じました。

 その後,実際に全校でそれぞれあいさつをし合いました。その笑顔が素敵でした。これからも,ますますあいさつが響く学校を目指す和田小です。

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3学期始業式。「ありがとうの校風を」

1月7日,全校児童が一人も休むことなく元気に登校し,3学期の始業式を行いました。まず,1・3・5年生の児童が,3学期に向けての願いを発表しました。

その後,校長先生が,「3学期,6年生が中心となって,『ありがとう』の校風を創って下さい。6年生が創る。1~5年生はそれに応える。そんな学校にしましょう」と話されました。

それぞれの子どもたちが,「ありがとう」という言葉にどんな思いをのせ,どんな3学期にしていくのか,楽しみです。

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南信濃たんけん~森林組合って何してるんだろう

いつも作業着で出勤するお父さん達,服がぼろぼろになってるから,すごい大変な仕事をしているのかも・・・。遠足に行ったら,神社の危険な木を1日がかりで切っていました。一体どんな仕事してるんだろう。

お仕事は木を切ることと,植えること,育てること。野菜ならすぐ大きくなるけど,木は大きく育つのにすごく時間がかかります。お山に木がなくなってしまうと,この間のようなこわい土砂災害にもつながることを教えてくれました。木のねっこがあると,土をかかえてくれる,のだそうです。この頃熊もたくさん出てきます。森林組合の人たちは,動物たちのえさになる木も植えて,どうぶつも住みやすい森作りを考えていました。最後にチェーンソーを持って燃料をしょわせてもらいました。ちょっとなら軽いけど,ずっとやってたら筋肉痛になりそう・・・。

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歯科衛生士さんによる全校歯科指導

 10月12日に歯科衛生士の藤本さんによる歯科指導がありました。

  今日は歯科指導だからといつもよりていねいに歯をみがいてきた人も染め出してみると赤くなっているところがたくさんあり、びっくりしていました。みがきにくい奥歯だけでなく、前歯が赤く染まっている人も何人かみられました。

1,2年生はとくに6歳臼歯のみがき方をおそわり、横から歯ブラシを入れることが上手にできるようになりました。3年生は「甘いおやつは好きですか?」など6つの質問に答えてむし歯の危険度をチェックしました。 4年生は国語で習った「かむことの力」に関連して咀嚼力判定ガムを使って自分のかむ力がどのくらいあるのかをみてみました。

5,6年生は歯肉炎についての学習をしました。むし歯・歯肉炎予防には①規則正しい食習慣 ②ていねいなはみがき ③自分で歯肉の点検 ④早めの治療 が大切だということがわかりました。

 染め出したときは真っ赤だった口の中も授業のおわりにには白くぴかぴかになっていました。一生使う大切な歯、上手な歯みがきで守っていきたいですね。

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♪シャボン玉とんだ♪

 2年生の音楽の授業で、『シャボン玉』を歌いました。「保育園のときに歌ったことがあるよ!」と子どもたち。元気いっぱいの声でシャボン玉を歌ってくれます。でも、今日はちょっとだけ難しいことに挑戦です。曲の感じが変わる「かぜかぜふくな シャボン玉とばそ」の部分をどう歌ったらいいのか自分たちで考えて歌ってみよう、というのが課題です。

 曲の背景から見ていくと、作詞者の野口雨情は、幼くして亡くなった娘をモデルにしてこの詩を書いたそうです。「シャボン玉消えた とばずに消えた」「生まれてすぐに こわれて消えた」と、自分の娘をシャボン玉にたとえたと言われています。だからこそ「かぜかぜふくな」なのだそうです。でも、2年生の子どもたちにはそんな背景は難しいと思い、そこは伏せておいて、「かぜかぜふくな シャボン玉とばそ」の部分をどんな気持ちで歌ったらいいか、子どもたちなりに考えてほしいと願っての授業でした。

 音楽室から外へ出て、実際にシャボン玉を飛ばしてみました。「見て見て!大きいのができたよ!」「こんなにたくさんのシャボン玉が出るよ!」「もっと高くまで飛んで!私のシャボン玉!!」と、シャボン玉あそびに夢中の子どもたち。しばらくシャボン玉をとばしたところで、「『かぜかぜふくな』のところはどんな気持ちで歌ったらいい?」と質問しました。すると、「風が吹くとシャボン玉が割れちゃうから、風吹かないで、っていう祈るような気持ち。」とKくん。Kくんの提案を受けて、大事に飛ばしたシャボン玉が割れないように、風吹かないで、の気持ちを込めて歌ってみると・・・       

 「かぜかぜふくな シャボン玉とばそ」をたっぷりとした息遣いで、でも願いを込めて、曲想を変化させて表情豊かに歌う子どもたちの姿がありました。作詞者の野口雨情さん、作曲者の中山晋平さんにも、2年生の歌声が届いたでしょうか? 届いているといいなぁ。

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あおぞらにんじん畑

 しばらく更新できていませんでした。その間に,堆肥をまき,種を買いに行き,そして種をまき…,あおぞらにんじん畑のにんじんたちは,すくすくと大きくなりました。

 最初にまいた種は,しっかりと発芽し,本葉も数枚生えてきました。先日,ドキドキの間引きをしました。とはいうものの,大事に大事に育ててきたにんじん。簡単に抜いてしまえるものではありません。少~しだけ抜いて終わってしまいした。間引いたにんじんの葉は,支援員の先生が天ぷらにしてくださいました。「はじめちょっと甘くて,その後ちょっと苦いんだけど,苦いのが消えたらまた甘くなった」と子どもたちもうれしそうに感想を言っていました。なかなかの美味ですよ。にんじんになった時が楽しみです。

 日をずらしながら3回種まきをしたので,2番目,3番目の畝のにんじんたちも,どんどん大きくなってきています。

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和田っ子の美しいハーモニー  ♪音楽会 がんばりました♪

 7月2日(金)、校内音楽会が行われました。前日の練習で、緊張と不安を口にしていた子もいましたが、当日はみんなやる気と自信にあふれた表情でステージに上がることができました。

 小学校生活初めての音楽会を迎えた1年生は、ソロを取り入れて「あいあい」を歌いました。緊張して声が出なくなるのでは・・・という心配をよそに、堂々と発表することができました。手にして1ヶ月の鍵盤ハーモニカでの「メリーさんのひつじ」も、みんなでリズムにのって演奏できました。2年生はハリのある声がとても魅力的。「あしたははれる」で会場のみなさんに元気を与えてくれました。速さが変化する合奏「踊る小猫」もみごとに息をそろえて発表できました。3年生は歌声をそろえることを目標に、「ともだちになるために」を歌いました。1週間前に移調したにもかかわらず、やさしい歌声を届けることができました。4月から勉強し始めたリコーダー奏「さよなら」も、息の使い方とタンギングに注意して、音色をそろえて演奏できました。初めての二部合唱に挑戦した4年生は、歌詞を大切に「ぼくのとなりに」を歌うことができました。直前まで揃わずに何度も練習を繰り返した合奏「あしたがあるさ」も、本番ではぴったりと合わせて発表することができました。柔らかい声が自慢の5年生。溶け合うハーモニーで「明日に向かって」を歌いました。リコーダー奏「大きな古時計」では、澄んだ音色を会場に響かせてくれました。小学校生活最後の音楽会となった6年生。三部合唱「語りあおう」で声質のそろった豊かなハーモニーを聴かせてくれました。そして合奏「龍馬伝」(写真)。校長先生のティンパニーも加わり、一人一パートのプレッシャーにも負けず、見事に力強く表現できました。

 音楽会で得た自信と感動を大切に、普段の音楽の学習がより充実するようにしていきたいと思います。

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音楽会まであと1ヶ月!

 いよいよ本格的に音楽会に向けての練習が始まりました。週に2時間の音楽の授業だけでは練習が十分ではないため、「自主練習」している子どもたちです。

 高学年になると曲も長くなり、リズムは難しいし、音は跳躍があるし・・・と、苦労しながらも練習の毎日です。

 6月の第1週は、6年生が修学旅行だったため、5年生や4年生が朝や休み時間に音楽室を占拠(?)して練習に励んでいました。 

←5年生「Top of  The World」でキーボードを担当する子どもたち。

 音楽会まであと1ヶ月をきりました。登校日数にすると実は残り20日もありません。 一人一人が自分のパートに責任をもって、堂々とステージに立ってほしいと願っています。そのためには厳しさも必要ですが、みんなで合わせる楽しさをもちつつ取り組んでいきたいと思います。 がんばれ!和田っ子!!

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田植えを存分に味わいました!

6月2日、この日もとってもいい天候のもと、姉妹学級の2年生を招待しての楽しい田植え体験となりました。JAの指導員の方から「3~5本の苗を3本の指で第2関節位まで埋め込む」というポイントを教わり、いよいよ田んぼへ足を踏み入れました。「足が抜けない!」と悲鳴があちこちから聞かれましたが、ロープの目印をもとに、一歩一歩、よろけながらも歩を進め、しっかり列に植えていくことができました。終わった田んぼを見てみれば、努力の跡の足跡とともに、青々とした苗がきれいに並んで立っていました。2年生ががんばってくれたおかげもあって時間内に全部植えることもでき、大成功の田植えとなりました。ぐんぐん育って!!和田小5年生のスペシャル米!!

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にんじん畑~土作り編 その3~

 園芸用のふるいを持って必死に畑の石ころを取り除き,少しずつ「畑らしく」なってきたにんじん畑。ふわふわの土を目指して,今度は肥料を入れていきます。

 「肥料って何か知ってる?」と聞くと,「栄養!土に栄養あげるの!」という答えが返ってきました。「それって何?」と聞くと,「う~ん・・・」と首をかしげる子どもたち。「牛のうんちだよ」と言うと「えー!!?」と悲鳴のような反応が返ってきました。

 そして畑へ。牛糞を撒き始めましたが,おっかなびっくり。なんとか手に付かないよう,袋を持って,ずるずる引きずるようにして撒いていました。さらに,土と牛糞を混ぜていきましたが,いつの間にかみんな平気で牛糞を触っていました。

 さぁ,6月。いよいよ梅雨の時期には種まきです。あおぞら教室のにんじん畑,この先いったいどうなるのやら…。

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お待ちかね!全校でのお茶摘み

 先週の28日、天候不順等でずっと延期になっていた全校でのお茶摘みが、カラッと晴れ上がった最高の天気のもとで、無事実施することができました。4,5年生によるみどりの少年団が毎年、中心となってお茶摘みを運営していますが、今年立てられた目標は去年の32㎏を少し超えて35㎏でした。しかし摘み始めてみると今年のお茶は生育がまばら、虫食いもあったため、選んで摘み取るのが大変な様子で子どもたちの手の動きも滞りがち。他の農家の方のお茶の葉と混ぜずに和田小独自のお茶を製茶してもらうには約30㎏のお茶を摘む必要があります。途中経過では30㎏も危ういということがわかり、なんとか30㎏をキープしようと、みんなでラストスパート!お茶と向き合いシーンと静まりかえり黙々とみんなで摘んだ追い込みが効き、見事30㎏の茶葉を摘むことができました。今年の“わだっ子茶”の新茶の出来上がりが楽しみです。

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